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プログラムエディタAptana Studio 2.0のインストールメモ

Titanium Mobileを試してみるために環境構築中、
エディタとして使ってみようと思っていたAptana の設定で意外と躓いたのでメモ。

・ダウンロード

公式サイトAptanaからダウンロードしてインストール

スクリーンショット(2011-06-04 18.28.29).png スクリーンショット(2011-06-04 18.40.27).png

左が2.0、右が3.0。

・日本語化

Pleiadesの安定版をsourceforgeから取得。

Pleiades – Eclipse プラグイン日本語化プラグイン

今回は安定版1.3.2を使用。
DLしてきたファイルを展開。

スクリーンショット(2011-06-04 18.30.41).png

展開したフォルダの中の

features/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades

plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades

をインストールしたAptana Studioのフォルダに有るfeatures、pluginsへコピー。
(それぞれpleiadesフォルダをコピーするようにしないと駄目)

iniファイルはインストールしたAptanaStudioを右クリック「パッケージの内容を表示」させたパッケージ内。

スクリーンショット(2011-06-04 18.17.09).png

Contents/MacOS/aptanastudio.ini

このiniファイルの最後に追加したpluginsへのパスを記載する。

-javaagent:/Applications/Aptana Studio 2.0/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar

ここで、インストールするAptana Studioのバージョンによって太文字の場所が違うので注意。
素直にフルパスを設定してあげる事。
(webで検索すると、AptanaStudioと書かれている事が多く、油断してハマったw)

・Titanium Autocompleteのインストール

AptanaでTitaniumuの入力保管機能を追加してくれるjsがこのページで配布されてます。

james david low / work / Titanium Autocomplete Eclipse

Installationの2) Download the javascript header fileのリンク部分をファイル保存してtimobile.jsをローカルに保存。

スクリーンショット(2011-06-04 19.00.19).png

起動したAptanaの左側に「参照」タブがあるので、そこにDLしたtimobile.jpをドラッグドロップ。
File Referencesが追加されて、これで入力保管してくれるようになる。

※というかAptana3が異常に重い気がするんですが、気のせいかな。
 いい加減マシン買替の頃合いなのかなぁ??


参考にしたページ(ありがとうございました):

Titanium と Aptana でモバイル開発 | アカベコマイリ

Aptana Studio 2.0の日本語化 – バス釣りブログ バス釣りとWordPress

 

[備忘録] 列番号からExcelの列文字の算出ロジック

  • 2010-09-18 (土)
  • etc

うちみたいにPJ変わるごとに前のリソースが使えないような仕事をしてると、
前にこれやったのになぁ~どうやるんだっけ?っていう事によく遭遇するわけで。

凄く作業の無駄な気がするわけですが・・・

ま、前置きはともかく。毎回毎回調べてコード書くのも面倒なんで、
ここに記載しておいたり。

・列番号から列文字の算出


    Private Function ConvIdxToCol(ByVal intColIndex As Integer) As String

        Dim strCol As String = ""
        Dim intAcode As Integer = 64

        Dim intAlpha As Integer = CInt(Math.Floor((intColIndex - 1) / 26))
        Dim intRemaind As Integer = intColIndex - (intAlpha * 26)

        '2桁目を算出
        If intAlpha > 0 Then
            strCol = Chr(intAcode + intAlpha)
        End If

        '1桁目を算出
        If intRemaind > 0 Then
            strCol = strCol & Chr(intAcode + intRemaind)
        End If

        Return strCol
    End Function

・列文字から列番号の算出


    Private Function ConvColToIdx(ByVal strCol As String) As Integer
        Dim intAcode As Integer = 64
        Dim intCol As Integer = 0

        Dim chrCols() As Char = strCol.ToCharArray

        If chrCols.Length > 1 Then
            '2桁目を計算
            intCol = (Asc(chrCols(0)) - intAcode) * 26
            '1桁目を計算
            intCol = intCol + Asc(chrCols(1)) - intAcode

        Else
            'そのまま計算
            intCol = Asc(chrCols(0)) - intAcode

        End If

        Return intCol

    End Function

相対位置を求めるようなロジックはこれの組み合わせで出来るから、

とにかくこれだけ記録っと。

しかしVBのコードって見た目が美しくないよなぁ・・・w

 

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